aiwaの医療レーザー脱毛






→ 包帯のいらない若返り
アンカリングリフトアイリフトアイブロウリフトミッドリフト上瞼シワたるみ取り
下瞼シワたるみ取り下瞼レーザークイック経結膜的脱脂術口輪筋挙上術顔中央部のマイルド整形
レーザーリポ・フェイスリフト
 アンカリングリフト (アイワオリジナル)    顔に糸や異物も残さない
  ノーダウンタイム本格リフト
“学会未発表手術” ※この手術は愛和クリニックでしか受けられません。

包帯が要らないので他人にも気付かれず、それでいて直後から“自然で長持ち”の本格リフト効果が得られるDr.カソリ・オリジナルの手軽なリフト。いま人気です!

● 表情筋の収縮方向を阻害しません→ 自然!
● 筋膜に縫着します→ 長持ち!
● 毛髪内で剥離(ミニマム)→ ノーダウンタイム!

 目の下のタルミ(目袋)は老若男女を問わず重々しく、いかつい表情にし、老化を強く印象付けるものです。原因は眼球を守るクッションとしての眼窩脂肪の下垂を下まぶたの眼輪筋が支えきれなくなることです。
  ですからこれはレーザー機器に類するどんな非外科的治療で筋肉でない皮膚にいくらムチ打っても改善するものではありません。 それでも「手術は怖い。他人に知られたくない」といろいろと結果的に無駄とわかる治療を受けられる方が多いのが現状です。
 また、外科的治療でも一般的には技術的困難さから経結膜的手術を避け、下瞼睫毛下の皮膚に切開を加え下垂した眼窩脂肪を取り去る下瞼除皺術(しわとり術)が行われます。もちろんこれも間違いではありません。
 しかし、当院では習熟した技術、特殊レーザーの使用ならびに1500症例を超える治療経験により、わずか10分の施術で傷あとも残さず顔面中央部の老化の象徴(目袋)を半永久的に解消します。さらに当院の本法における結膜面の切開は5mmほどと短く縫合する必要もありません。ですから、術後の腫れも少なく術直後から化粧もでき翌日からの仕事も可能です。

 従来は下まぶたのしわ、皮膚たるみが少ない50歳代前半くらいの方々が治療対象でした。しかし近年多少のしわ・皮膚たるみが残っても表情が見違えるほど若々しくなり傷あとも残らないことから60歳、70歳代の方で本治療を受ける方も多くなっています。またそれでも深いシワが気になる場合はヒアルロン酸の注入で対処可能です。ぜひ一度検討してみて下さい。

@ 1way lift (ワン・ウェイ・リフト
  → たるみの最大原因“重力”に拮抗する方向へ引き上げます。     通常525,000円
@ 2way lift (ツー・ウェイ・リフト)
  → 重力と頬の表情筋のゆるみの2方向に拮抗する方向へ引き上げます。     通常735,000円
アイリフト
目やその周囲の構造は顔の表情に大きく影響します。目の周りは年齢を感じやすいところであり、老化現象が顕著に現れるところでもあります。年を重ねるにつれて、目の外側周囲の筋肉や脂肪がたるんでくると、はつらつとした表情が失われ、いつも疲れているように見えてしまいます。

アイリフトはそんなたるみを改善して目元を若返らせます。頬の上部から目じりのたるみが目立ち、疲れ目気味に見えてしまう人で、実年齢より老けて見えてしまう人にはこの治療が適しています。

手術は耳の上方の毛髪内に5〜7cmの切開を加え、こめかみにある浅側頭筋膜をはがし、斜め上方に引っ張って目の周りに張りが出るような状態で固定します。頭皮も適度に引っ張り、余った分は切り取って縫合します。手術時間は30〜40分程度です。

術後2、3日は剥離した部分と目の周りにハレが続きますが、徐々に解消します。2日間は剥離部の軽い圧迫が必要なため、頭からこめかみにかけて包帯を巻きます。包帯を隠すスカーフ、あるいは大きな帽子を用意しておくとよいでしょう。3日目には包帯を取り、シャンプーができるようになります。抜糸は7〜10日後になりますが、縫合部の傷は髪の毛で隠すことができますので安心して治療を受けていただけます。場合によっては包帯なしでも可能です。

また、目の外側・頬上部のたるみだけでなく頬や顎も気になる人にはミニリフト、またはフェイスリフトをお勧めします。こめかみ部分の広い人には生え際の切開からの方が自然なこともありますので担当医とご相談ください。

アイブロウリフト
瞳孔と眉までの間の理想的な距離は約2.5cmです。これが2cm以下になると、非常に疲れて見えてしまいます。アイリフトは比較的簡単な手術ですが、目の周囲の印象が明るくなることで、大きな効果があります。

治療は、眉毛上縁の皮膚を三日月形に切除し、前頭筋を操作し、最適な位置に眉毛を引き上げて固定します。治療時間は20〜30分で、抜糸には5〜7日間かかります。

治療後1〜2日は、縫合部をガーゼで圧迫します。比較的ハレも少なく経過するので、肌色のテープをしばらく貼っておきますが、目立ちにくいので他人からは分らず、普通に生活することができます。

ミッドリフト
下瞼しわ取り術時の切開線を多少延長し、垂れ下がった大・小頬骨筋付着部を上方修正し、下瞼頬溝およびほうれい線の改善とともに下瞼のタルミ・しわも一緒に解消します。

上瞼シワたるみ取り

上まぶたが下がり二重のラインがきれいでなくなってしまった人や、上まぶたの皮膚がたるんでハリがなくなった人は疲れて年老いたイメージになってしまいます。瞳孔と眉までの間が2cm以上の場合はこの方法を選びます。

 30〜40分の手術では、切開したときの下のラインが目の二重の線に合うようにし、垂れ下がる皮膚だけを切り取りします。この際まぶたが腫れぼったければ、必要に応じて脂肪も取り除きますが、脂肪は年をとるにつれて萎縮していくため控えめにしておきます。

 手術当日はハレを予防するため、目の周囲を冷やします。それでも手術直後はハレが強いことが多いですが、5日前後の抜糸の時よりスッキリ落ち着いてきます。サングラスやめがねを用意しておくとよいでしょう。

before
 
after

下瞼シワたるみ取り
下まぶたのふくらみ(目ぶくろ)が増大してシワができ皮膚がたるんでいる人や、下まぶたの筋力が弱くなりアカンベー気味に見える人には適しています。この治療は比較的若い時期の老けたイメージ、または疲れたイメージの改善に最良の方法です。

 手術はまつげの下2〜3mmのところに切開を加えて、3つの部屋に分かれている眼窩脂肪を露出させ、多すぎる脂肪を取り除きます。さらに眼輪筋などの支持組織の強化を図り、まぶたの下のたるんだ皮膚を切り取って縫合します。約30〜40分の手術となります。

 術後はハレを少なくするため当日は目の周りを充分冷やし、2〜3日後は下まぶたを透明あるいは肌色のテープで圧迫します。それでも2〜3日はハレ気味に経過しますが、5日後の抜糸時にはかなり収まります。万が一抜糸後に傷が固いことがあっても、時間と共に解消します。包帯は使わずテープでの固定だけなので目立ちにくく、術後すぐに普通に生活することも可能です。
レーザー治療をご希望・適応の方は ⇒

下瞼経結膜的脱脂術(アイワオリジナル)
before
 
after

目の下のタルミ(目袋)は老若男女を問わず重々しく、いかつい表情にし、老化を強く印象付けるものです。原因は眼球を守るクッションとしての眼窩脂肪の下垂を下まぶたの眼輪筋が支えきれなくなることです。 ですからこれはレーザー機器に類するどんな非外科的治療で筋肉でない皮膚にいくらムチ打っても改善するものではありません。 それでも「手術は怖い。他人に知られたくない」といろいろと結果的に無駄とわかる治療を受けられる方が多いのが現状です。  また、外科的治療でも一般的には技術的困難さから経結膜的手術を避け、下瞼睫毛下の皮膚に切開を加え下垂した眼窩脂肪を取り去る下瞼除皺術(しわとり術)が行われます。もちろんこれも間違いではありません。  しかし、当院では習熟した技術、特殊レーザーの使用ならびに1500症例を超える治療経験により、わずか10分の施術で傷あとも残さず顔面中央部の老化の象徴(目袋)を半永久的に解消します。さらに当院の本法における結膜面の切開は5mmほどと短く縫合する必要もありません。ですから、術後の腫れも少なく術直後から化粧もでき翌日からの仕事も可能です。  従来は下まぶたのしわ、皮膚たるみが少ない50歳代前半くらいの方々が治療対象でした。しかし近年多少のしわ・皮膚たるみが残っても表情が見違えるほど若々しくなり傷あとも残らないことから60歳、70歳代の方で本治療を受ける方も多くなっています。またそれでも深いシワが気になる場合はヒアルロン酸の注入で対処可能です。ぜひ一度検討してみて下さい。

10 分程度で 下まぶたのタルミ(目袋) がとれる!
(目の下のクマの改善にも!)





腫れがほとんどない!・・・翌日から仕事に行く方がほとんどです。
傷がまったく残らない!・・・皮膚表面は切開しません。
出血もほとんどない!・・・レーザーを使用しますので。
手術を行うドクターの技術レベルが高い!・・・形成外科の第一人者Dr.カソリが行います。
10 分程度の手術時間で終了。・・・ダウンタイムがほとんどないので手軽に受けられます。

@ 出血が非常に少ない!
  (特殊なレーザーを使用)
     ウルトラパルスレーザー
A 切開線が非常に小さい!
   (数ミリ)
B 無駄のない手技!
 (院長は形成外科の第一人者なので、
 技術的な習熟度が高い)
 

            

@AB
から、
ダウンタイム=腫れ・痛みがほとんどない!

適正価格で高い効果!(ハイリターン)
吸引メソセラピーをすすめたり 行っているクリニックもあるが、 この2つでは
脂肪は取れない!
 そして、
機能を損なう恐れがあるので、
 医学的にやるべきではない!

同様の手技で行っても
出血が多い!
 (一般的にはメスで行っているところがほとんど)
●取り残しが多い!(取るべき場所がいくつか分かれているので、習熟度に問題のあるドクターが行った場合)
慣れない医師が行うと時間がかかり、
組織ダメージが大きい!
→●ダウンタイムが長い!
ローコスト・ローリターン! ●安かろう悪かろう
料金は安くても、効果が得られない!

下瞼のしわ、皮膚の弛みは、比較的目立たず目袋が気になる方に最適です。皮膚表面に傷が付きませんので手術したことがわかりません。2日程のものもらいのような腫れっぽさがあるだけです。

結膜側の小さな切開から行いますので解剖知識のしっかりした医師でないと一番取りやすい中央部の脂肪しかとれず効果が十分に現れないことが多いので気をつけましょう。

口輪筋挙上術(こうりんきんきょじょう術)
鼻の下が長く、上口唇の赤い部分が薄く垂れ下がるのは、口輪筋(口の周りの筋肉)の相対的下垂が主な原因です(加齢現象)。

鼻孔縁を切開し、口輪筋を挙上固定(吊り上げること)した上で余剰皮膚を切除、縫合します。若々しい口周辺の表情がよみがえります。

傷あとは抜糸時よりお化粧で十分に隠すことができ、3〜6ヶ月でほとんどわからなくなります。

■ 手術所要時間:30分
■ 手術料金:40万円
■ 腫れ → ほとんど無し
■ 術後の包帯 → 不要

顔中央部のマイルド整形

老け顔を一新! "Dr.カソリ"の "手軽"なのに"強力" 「若返り術」

「老け顔の3大特徴はココ!」

@ 鼻下の間延び(加齢による鼻下のゆるみ)
A 目袋(下まぶたのタルミ)
B 眉毛の下降

◆@〜Bのゆるんだ表情筋をぴんと張ることで、若々しく、イキイキとした明るい表情を取り戻せます。
◆ 「顔のセンターラインの再強化」が手軽な若返りの近道です。

日本形成外科学会認定専門医"Dr.カソリ" ならではの、他では受けることが難しい最先端「若返り術」をご紹介します。

◆Dr.カソリ オリジナル ハイテク オペレーション◆



表情筋補強術

鼻の下の間延びを解消!→口輪筋挙上術(こうりんきんきょじょう術)
目袋(下まぶたのタルミ)を解消!→下瞼レーザークイック経結膜的脱脂術
眉毛の垂れ下がりを解消!!→アイブロウリフト


レーザーリポ・フェイスリフト
レーザー・リポは、痩せたい部位の脂肪層内にレーザーが先端についた極細カニューレ(直径1ミリ)を差し込み、レーザーを照射することで脂肪細胞膜を油のように溶解します。

これまでの脂肪吸引では単に肥満した脂肪細胞を陰圧で吸い取るということだけでしたが、それではある程度以上、弛んだ皮膚のたるみはそのまま残ってしまったり、吸引操作による癒着からでこぼこになることもしばしばありました。

当院で新しく吟味採用したレーザーリポは、脂肪細胞を破砕し、スムーズな吸引を容易にし、自然な皮膚性状を残しつつ、YAGレーザー特有の伸びてしまった脂肪隔膜(脂肪層内にある皮膚と筋肉をつなぐヒモ状のコラーゲン)の収縮を引き起こし、皮膚を引き上げます。

ですから、身体の脂肪吸引はもちろんのこと、ジョーライン、アゴ下の垂れ下がり、ホウレイ線部の頬タルミにも自然で滑らかなタイトニングをもたらします。  今まで、手をつけられなかった脂肪層の若返りは単独でも良し、筋層・皮膚の若返り法を併用すればさらに良し、の最新かつ理想的な若返り法の一つと言えます。