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院長ご挨拶

私の美容理念である「美容は医療である」言い換えれば、医療従事者も治療を受ける側の患者さん達も、美容の本来のテーマに深く耳を傾けてくださいという意味合いから「Listen to the theme very deeply」という英訳をつけ、そのキーワードの一部をカタカナ表記で、リッ、シーマ、ベリと表し、再度語呂のいいベリッシマになら並び替えさせローマ字表記した結果、ベリッシマとなりました。 美容は皆さん一人一人が心の隅に持ち合わせたマイナス要素を自然な形で解決し、心の充実、高揚を得るための一手段です、決して人が違和感を感じる奇をてらったものであってはいけません。しかし、自然に美しく、若々しくというのは簡単ですが技術的には難しいものです。本物の知識、技術、経験、すべてを兼ね備えなければできないからです。ベリッシマはこの理念を広めるべく大宮、恵比寿、福岡に拠点を置き、大宮は全治療を引き受け、他院も手術に関しては全例、私が担当する体制を作り診療を始めました。美容は医療です。素顔、笑顔で美しく、後悔のない美容をベリッシマは旧愛和クリニックの品質をそのままに提供して参ります。

ベリッシマ美容クリニック総院長/医学博士:加曾利要介


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手軽な手術から本格手術まで

顔の部位別若返り 上まぶた切開法 A-P]リフト アンカリングリフト ポニーテールリフト ヒアルロン酸注入 下まぶた経結膜脱脂術 ミッドリフト ZCリフト ジョーラインリフト クロステールリフト フォーレッドリフト

ドクターメッセージ

◆ 顔面部の糸や専門知識のないドクターによる手術治療が問題になっています
顔の皮フそれ自体に糸を入れるリフトが問題になっています。
これは以前より私が指摘していたことです。
敷居の低さ、素人的思考から飛びつきやすい術式ですが、効果をあげようとすればひずみを生じ、トラブルを避けようとすれば効果があがりません。
ご自身のからだは一つしかないのですから気をつけて下さい。
愛和には、大きな手術は避けたい、それでも安全で効果は十分にあげたい、という相反する命題に折り合いをつけさせた独自の治療があります。是非ご検討下さい。

◆美容整形・美容外科 愛和クリニックの若返り治療
レーザーを中心とする美容機器も、糸を中心とするノーダウンタイムと称するリフトもある意味では極めた感があります。
しかし、本物の手術治療との効果の隔たりの大きさは諸治療を受けた方ならお分かりのはずです。
若返りを本気で望まれるなら、ためらいなく核心を突くものがご自身の身体にもやさしい治療です。
当院ではノーダウンタイムから本格的手術まで実効のあるものを開発し提供いたしております。
お気軽にご相談ください。

◆美容整形・美容外科 愛和クリニックのフェイスリフト
愛和の理念はすべての治療に一貫して、医師として扱いうる老化した皮膚、皮下組織、筋肉組織などを 出来る限りあるべき姿に近づけて、 皆さんが本来お持ちの生き生きした表情を取り戻すお手伝いをすることです。
皮膚は皮下脂肪の状態、筋肉の走行によって、人それぞれ独特の表情を見せてくれます。
そのバランスが微妙なバランスの上に成り立ってこそ、若々しく輝くのです。
私は決して奇をてらったような表情は作りません。一番簡単に張りを出せる方向と表情筋の走行は異なります。
顔を動かさない、つまり無表情のままで過ごす方なら構わないのかも知れませんが、表情筋の走行に沿ったリフト以外違和感のある顔付きになってしまいます。
そしてそういうフェイスリフトを行うクリニックがほとんどなのです。
パンフレットや広告などの静止画では判別出来ないでしょうが…。
次に、耳は耳珠(耳の前の高まり)、耳垂(耳たぶ)も含めて一つの塊でなければ、不自然なのです。
世界的に傷痕が見えないことを合言葉に耳珠の裏側に切開を加え、 耳垂を丸みを持たせずに分断する切開法が流行っていますが、 術後の皮膚緊張で傷痕は耳珠の前に出て来てしまいますし、 耳垂もパズルの1ピースのような異様さを呈するので、私は絶対に行いません。
それから耳垂の付け根に多少なりとも緊張を加えて顎のラインの皮膚と縫合することも絶対にしません。
なぜなら耳垂は顔の皮膚の緊張とは別の次元で浮いていると考えるべきものだからです。
そして耳珠の前の傷痕が目立つことは有り得ないのです。
目立つのは表情筋の走行に沿わない、 横(水平)方向の引き上げに徹する昔ながらの皮膚だけの引っ張りに頼るフェイスリフトを行っているからなのです。
正しい医療というものは多数決で決まるものではありません。
…あの人、張りがあるけどなんか変…と気になったら…、…そういうことなんです。

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